ユースホステルの活用法1
ここでは、北軽井沢ブルーベリーYGHに限定せずに、一般論としてのユースホステルの活用法を解説してみたいと思います。
ユースホステルとは、主に一人旅の若い御客様を優先とした施設です。といっても、老人でも泊まれますし、団体の方でも泊まれます。民宿や旅館やペンションと変わりないと言えば、かわりないのですが、一部のサービスが、self-service(セルフサービス)となっているなど、一般の方にとっては、とまどわれることがあるのも確かです。
そこで、ユースホステルの利用方法、
楽しい活用方法を、
宿主の立場からユーザーの皆さんに
もう一度、説明してみようかと思います。
■ユースホステルの特色
ユースホステルは、主に一人旅の御客様をターゲットとしていますから、あきらかに他の宿と違っている雰囲気をもっています。見知らぬ御客様どうしが、ふれあえるような
『仕掛け』
が用意されているのです。もちろん、それに気がつかなければ、分からないような小さな仕掛けですし、気がついたとしても無視することのできる空気のような仕掛けです。
では、その仕掛けとは、どんな仕掛けなのでしょうか?
いったい、何が仕掛けられているのでしょうか?
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2008年05月02日
妙義山に登山
今回は、妙義山の頂上にチャレンジしました。
参加メンバーは2人。

これが妙義山です。

こんなに長い階段を登って

こんな岩場をロープで登って

こんな鎖場を登り、

スズメバチの巣の隣を忍び足で前進し、

頂上に到着したとさ!
いい汗かいてますねえ。

眼下には、満開の桜。
いいですねえ。


つづく
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参加メンバーは2人。
これが妙義山です。
こんなに長い階段を登って
こんな岩場をロープで登って
こんな鎖場を登り、
スズメバチの巣の隣を忍び足で前進し、
頂上に到着したとさ!
いい汗かいてますねえ。
眼下には、満開の桜。
いいですねえ。
つづく
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貧乏論 最終回
貧乏論−最終回
キャッシュフローとは、お金の流れのことを言います。
お金の流れを理解した者が、勝ち組になる。
これが、ビジネス界での常識で、
これを知らないと損をすると言ったのが、
ロバート・キヨサキ氏でした。
ロバート・キヨサキ氏の理論は単純明快です。
資産とは、金が入ってくるものに限られます。
だから、ポイントが、キャッシュバックされる可能性がある、
キャッシュフローを生むことのできる
キャッシュカードは、使い方によっては資産になりえます。
では、自己所有している家(あるいはマンション)は?
これは、固定資産税や修繕費や減価償却などの
出費がかかるだけで利益を生まないので負債となります。
でも、不動産業者や銀行は、
「持ち家の自宅は資産ですから」
とそそのかしますが、
ロバート・キヨサキ氏に言わせれば
キャッシュフローを生まない自宅は負債になります。
(高値で売る予定があれば資産になりますが)
さて、ここで質問です。
何一つ財産を持ってないと言われている貧乏苦学生B君には、
資産家になるチャンスは無いでのしょうか?
それがあるのです。
貧乏苦学生B君は、キャッシュフローを生むために
苦学しているからです。
親が息子の進学に大金を出しているのも、
息子にキャッシュフローを掴ませるためです。
そのために学歴信仰が生まれたりしました。
しかし、そのキャッシュフローが正解かどうかは、
神のみぞ知るところでしょう。
戦前は、一流大学への進学に大金を出すよりも、
職人としての腕を磨くことが
キャッシュフローをつかめると信じられていました。
ロバート・キヨサキ氏は、
ファイナンシャルリテラシーを磨くことによって
キャッシュフローをつかめると言っています。
山田真哉氏(竿竹屋はなぜ儲かるかの著者)は、
連結経営によるキャッシュフローの有利さを
さかんに説いています。
ここで整理してみます。
1.複式簿記的な考え方
複式簿記の考え方では、資産価値のある財産を
(負債より)多くもってる方が金持ちである
という考え方をとります。
2.キャッシュフロー的な考え方
キャッシュフロー的な考え方では、金の流れを
捕らえるシステムをもった方が
金持ちになる近道という考えです。
1.の考え方は、物を重視
2.の考え方は、物よりもソフトの方を重視していますね。
他にも、貧乏論には、いろいろな考え方があるのですが、
いちいち解説していては、きりがないので
貧乏論は、これで終わりとします。
つぎは私が体験した、
3丁目の夕日的な貧乏生活について、
語りたいと思います。
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キャッシュフローとは、お金の流れのことを言います。
お金の流れを理解した者が、勝ち組になる。
これが、ビジネス界での常識で、
これを知らないと損をすると言ったのが、
ロバート・キヨサキ氏でした。
ロバート・キヨサキ氏の理論は単純明快です。
資産とは、金が入ってくるものに限られます。
だから、ポイントが、キャッシュバックされる可能性がある、
キャッシュフローを生むことのできる
キャッシュカードは、使い方によっては資産になりえます。
では、自己所有している家(あるいはマンション)は?
これは、固定資産税や修繕費や減価償却などの
出費がかかるだけで利益を生まないので負債となります。
でも、不動産業者や銀行は、
「持ち家の自宅は資産ですから」
とそそのかしますが、
ロバート・キヨサキ氏に言わせれば
キャッシュフローを生まない自宅は負債になります。
(高値で売る予定があれば資産になりますが)
さて、ここで質問です。
何一つ財産を持ってないと言われている貧乏苦学生B君には、
資産家になるチャンスは無いでのしょうか?
それがあるのです。
貧乏苦学生B君は、キャッシュフローを生むために
苦学しているからです。
親が息子の進学に大金を出しているのも、
息子にキャッシュフローを掴ませるためです。
そのために学歴信仰が生まれたりしました。
しかし、そのキャッシュフローが正解かどうかは、
神のみぞ知るところでしょう。
戦前は、一流大学への進学に大金を出すよりも、
職人としての腕を磨くことが
キャッシュフローをつかめると信じられていました。
ロバート・キヨサキ氏は、
ファイナンシャルリテラシーを磨くことによって
キャッシュフローをつかめると言っています。
山田真哉氏(竿竹屋はなぜ儲かるかの著者)は、
連結経営によるキャッシュフローの有利さを
さかんに説いています。
ここで整理してみます。
1.複式簿記的な考え方
複式簿記の考え方では、資産価値のある財産を
(負債より)多くもってる方が金持ちである
という考え方をとります。
2.キャッシュフロー的な考え方
キャッシュフロー的な考え方では、金の流れを
捕らえるシステムをもった方が
金持ちになる近道という考えです。
1.の考え方は、物を重視
2.の考え方は、物よりもソフトの方を重視していますね。
他にも、貧乏論には、いろいろな考え方があるのですが、
いちいち解説していては、きりがないので
貧乏論は、これで終わりとします。
つぎは私が体験した、
3丁目の夕日的な貧乏生活について、
語りたいと思います。
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