2010年11月01日

お馬鹿なツアー

お馬鹿なツアー

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そうです、ここは「ひすい」で有名な、親不知子不知。
と言うわけで、この海岸の「お馬鹿な」レポートを。
今回のメンバーです。
ヒスイといえば、パワースポットマン!


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親不知子不知の脾。
山椒大夫で有名ですね。
ちなみに私の生まれ故郷佐渡も、山椒大夫の舞台。


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いしころ博物館?


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こんなところにガメラが?


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どうやら「カメ吉」という名前らしい。

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カメ吉ラーメン?

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怪しい博物館。

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つづく

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2010年11月02日

台風でも晴れた志賀高原ツアー1

台風でも晴れた志賀高原ツアー
これもパワースポットマンの力でしょうか?

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台風で全国的に雨なのに、こんなに良い天気。

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横手山のパン屋さん

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今、一番面白い放映中アニメ

日本アニメが面白くなって久しいですが、
今、一番面白い放映中アニメを紹介。

バクマン。




NHKのアニメなんですが、とっても面白い青春ドラマ。
前期のNHKアニメ、GIANT KILLINGも面白かったですが、
バクマン。も負けず劣らず。
原作が面白いのかなあ。

この作品は、漫画家になろうと青春を燃やすストーリーなのですが、
専門用語や、業界ネタがふんだんに入ってて、
豆知識的に「なるほどー」と唸ってしまいます。

GIANT KILLINGもサッカーの豆知識に「なるほどー」と唸りましたが、
こういう専門的な豆知識は、とってもいいですね。
実は、私は大のNHK嫌いなのですが、NHKアニメは高く評価しています。


あと、注目なのが

屍鬼



村人が次々と原因不明の病気で死んでいくが、それは、「おきあがり」という吸血鬼というかゾンビの仕業。外見においてはそう人間と変わるところはないが、人間の血液を得なければ生きていけないこと。彼らは年を取らず成長も老化もしない。そんな彼らに、村が徐々に侵略されていく話。絵は、ともかくストーリーは洗練されています。村が彼らに乗っ取られる。そんな中で、主人公が必死に抵抗しますが、その主人公が、やられてしまい、敵方の人間になる。

つまり、次々と主人公が交代していくアニメです。
やられると敵になる。
だから新たなる主人公がでてきますが、
これもやられてしまう。
どんどん村が「おきあがり」に支配されてしまう。
当然のことながら役場の職員も、学校の先生も。
ちょっと怖いホラーアニメ。
面白いです。

つづく。

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台風でも晴れた志賀高原ツアー2

台風でも晴れた志賀高原ツアー2

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台風でも晴天。
これ全てパワースポットマンのおかげなのです。

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さすがに台風だと落ち葉も落ちちゃいますね。

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琵琶池です。志賀高原にある湖沼のうち最もよく知られる池の一つ。
その面積は大沼池に次ぐ。
白樺林が美しく、蓮池から続くトレッキングコースが整備されています。

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みよパワースポットマンの勇姿。

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つづく。

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2010年11月03日

雨坊主山ツアー1

私は、個人的に何度も登っているのですが、
北軽井沢ブルーベリーYGHのツアーとしては、初めてですね。
この山は、角落山と並んでプロ向きのコースです。
プチ岩登りと、プチヤブこぎがありますが、決して難しい山ではありません。
小学校の遠足にも使えるコースです。


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この山は、複数のルートがあるのですが、
現在この山は、針葉樹林の森からしか登れません。

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2010年11月04日

雨坊主山ツアー2

雨坊主山ツアー2

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頂上に到着。

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この山は、低山ですがアップダウンの多い山です。
紅葉・新緑の頃がおすすめです。
夏は、ちょっと不向きかな?

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つづく

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2010年11月05日

おっとびっくり 尖閣ビデオ流出

海上保安庁の皆様、
命がけの御仕事、
本当におつかれさまです!





もう1回、海猿のビデオを見ようかと思いました。
この画像、すぐに消されるのかなあ?



それにしても
「逃げ惑って当たった印象」
「期待はずれだった」
「これが『衝突』なのか」
「『う〜む、この程度だったのか』が偽らざる印象」
「『衝突』『追突』『接触』の何れと捉えるか、批判を恐れず申し上げれば主観の問題ではないか、と思われる程度の『衝撃』」
「捕まえたこと自体に疑問を持っている」
とぬかした議員は、何をみてたんですか?

http://www.j-cast.com/2010/11/02079854.html

あなたの目は節穴ですか?
こんな事を書かれたら、
ビデオをこっそり流出させる奴が出てくるよなあ。



つづく。

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posted by マネージャー at 01:42| Comment(6) | TrackBack(0) | ニュース・時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新 (新潮新書)

武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新 (新潮新書)
磯田 道史 (著)



 この本が映画化されると聞いたときは
「ぜってー無理だ」
と思っていましたが、もう公開間近です。



 そもそも「武士の家計簿」なる本は、小説でもなんでもなく、学術書です。

 はじまりは、著者が神田の古書店で、30年近く書き込まれた武士の家計簿を発見し、それを調査したら、驚愕な新事実を発見したことにはじまります。私が、この本を読んだのが7年前でしたが、数ページ読んだだけで、ひっくりかえるくらい驚いた記憶があります。学校の歴史の授業は、嘘ばっかり教えていることは、よく知ってましたが、この本を読んだとき、日本史の根本が全く分かってなかったことに気がつかされ、しばらく茫然自失した記憶があります。

 例えば、金沢藩・猪山家(70石)の当主直之の小遣いは、年間にして銀19匁。しかし、家来の草履取りの給金は、銀83匁と月々50文の小遣い。それに年3回の御祝儀をもらい、外出するたびに15文の駄賃(チップ)をもらっていました。外出は、2日に1回くらいありましたから、そうとうの金額をもらっていたことになります。しかも衣食住は保障されていました。つまり、家来の草履取りの収入は、当主の10倍くらいあったわけです。

 よく「武士は食わねど高楊枝」と言いますが、これは本当のことだったのですね。家来は、草履取りといった卑屈な仕事をしていても、たくさん金をもらっていましたが、当主の小遣いは、草履取りの1割もない。当然のことながら、家来は、その家計の状態を知っていますから、武士たちが、どんなに威張ってても、草履取りは尊敬していたわけです。

 じゃあ、70石どりの武士の当主の小遣いが、どうして、それほどまでに少なかったかと言いますと、これにも訳がある。給料の大半を「身分費用」に使っていたのです。自分の家来に小遣いをわたしたし、来訪があれば、相手方の家来にも祝儀をわたしていました。つまり、来客があれば、じゃんじゃん金が無くなっていく。さらに辻番にも金品をわたしていた。

 じゃ、来客が無ければよいじゃないかと思うのですが、そうはいかない。武士の身分になると、さまざまな行事があり、そのつど親戚一同が集まるしきたりになっている。節分や、端午の節句や、袴入れの儀式、元服や、七五三など。そういう行事が毎日のようにあり、おおぜいの親戚が集まり、逆に親戚のところに出かける必要がある。

 これを怠るとどういうことになるかと言うと、武士でいられなくなる。具体的に言うと、武士教育がなりたたないのと、万が一、世継ぎが出来なかったばあい、家名が断絶するおそれがある。だから、日頃から親戚づきあいを非常に大切にしたのですね。養子をもらうために。そして養子を出すために。

 で、その費用が、莫大な金額になっています。
 草履取りなどの家来たちは、そういった行事があるたびに
 御祝儀をもらっていたから、武家社会の最大の利益者は、
 草履取りなどになった、農村の次男坊たちであったかもしれません。

 ここで著者は言います。

「江戸時代は、圧倒的な勝ち組を作らない社会であった。武士たちは、威張っていますが、家来草履取りの給料より少ない収入でいる。幕末の日本に百姓一揆が、大発生していますが、百姓たちは絶対に武士にとってかわって政権を奪おうとしなかった理由が、ここにあります」

 このへんを読んだときに
「なるほど!」
と大声をだし、嫁さんに訝しがられた記憶があります。

 これじゃ革命がおきようがない。
 日本社会に革命がなかったのは、まさにこれが原因だったかもしれません。
 驚くべきは、他にもあります。

 明治維新後、失業した武士たちの多くが銀行員となって成功してたことは、前々から知っていましたが、その理由も本書であきらかにされています。江戸時代の武士たちは、トレーダーであった事実が、彼らの家計簿でわかったからです。どういうことかと言いますと、彼らは、年貢を現物で支給されていなかったからです。

 猪山家の家禄は70石と切米50俵です。金沢藩の1俵は5斗なので、合計95石。このうち税収が42石。42石うち屋敷に運んだ米が8石。家来含めて8人家族だったので8石だけ、屋敷に運び、のこりの34石を銀に両替しています。この他に拝料金を8両もらっていました。つまり、金・銀で給料をもらっていたのですが、金銀では買い物が出来なかったのですね。銭に両替しなければならない。で、FXをやっていたわけです。あと、米の換金レートにも敏感に対応しなければ、損をするので、江戸時代の武士たちは、意外にことに、みんなトレーダーであったわけです。

 こういった事実を突き止めていくと、なぜ明治維新が成功したのか? なぜ明治政府が、武士たちの録をとりあげても不満が少なかったのかが、少しづつ見えてくるのです。そういう意味で、この本は歴史に興味ある人には、必読の書ですが、この本を、どのように映画化したのか? そのへんが気になります。

 なにか、著者の研究成果を、無茶苦茶にされてなければいいのですが。宣伝動画をみると、何か嫌な予感がします。映画に、へんないじくりがないことを祈ります。と同時に、原書を読む人が、もっと増えて欲しい。





http://www.bushikake.jp/


キャスト

猪山直之:堺雅人
猪山駒:仲間由紀恵
猪山成之:伊藤祐輝
猪山政:藤井美菜
猪山直吉→猪山成之:大八木凱斗
猪山常:松坂慶子(特別出演)
おばばさま:草笛光子
猪山信之:中村雅俊

西永与三八:西村雅彦
嶋田久作
宮川一朗太
小木茂光
茂山千五郎


スタッフ

監督:森田芳光
原作:磯田道史『武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新』(新潮新書)
脚本:柏田道夫
音楽:大島ミチル
撮影:沖村志宏
制作:エース・プロダクション


つづく。

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2010年11月06日

武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新 (新潮新書)2

武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新 (新潮新書)2




 「武士の家計簿」についての続き。

 この本には、武士の結婚についても書かれてあります。江戸時代における武士の離婚率は、非常に高かったわけですが、その理由は長い間わかりませんでした。

 ところが「武士の家計簿」を読むとわかってしまいます。彼らの経理には、「妻から借り入れ」と書かれてあるからです。つまり、妻と夫の財産は別物であったわけです。さらに、妻の実家から多くの援助があったことも「武士の家計簿」によって解明されました。武士の妻にとって、嫁ぎ先より実家の方が親密だったわけです。嫁ぐと言っても、完璧に嫁ぎ先のものになってなかった。逆に言うと、娘が嫁いだとしても、それで縁が切れるわけでないので、さまざまな援助が、後々まで必要になってくる。そのへんが猪山家の家計簿を調査する上でわかってしまった。

 面白いのが結婚です。

 嫁ぎ先は、将来の嫁(いいなづけ)に対して、ものすごく気をつかっています。何度も会食の設定をし、貧乏なのに豪華な土産をもたせています。で、結納を行い、藩の許可をもらって、さあ結婚かと思いきや、結婚おためし期間というものがありました。これは『江戸の親子(中公新書 太田素子)』にも明らかにされていますが、4ヶ月も同居させる例も珍しくなかった。猪山家の場合は、何度か、嫁が両家に行ったり来たりする状態が続き、本人たちに愛が生まれると、15日くらいお泊まりをし、そして実家に戻り、実家の親に
「嫁になりたい」
と言って、正式な結婚をするわけです。

 つまり、見合い結婚といっても、
 実質的な恋愛結婚なのですね。

 見合いは、親同士の面接。
 そのあとに「おためし期間」がある。
 この「おためし期間」は自由恋愛ゾーンであり、
 このへんが分からないと、
 昔の時代劇の考証が分からなくなる。

 で、結婚後、
「やっぱり駄目だ」
と思ったら簡単に実家に戻った。
妻は、結婚しても、完全に嫁ぎ先の人間になってなく、実家との結びつきが強かったのです。





http://www.bushikake.jp/


キャスト

猪山直之:堺雅人
猪山駒:仲間由紀恵
猪山成之:伊藤祐輝
猪山政:藤井美菜
猪山直吉→猪山成之:大八木凱斗
猪山常:松坂慶子(特別出演)
おばばさま:草笛光子
猪山信之:中村雅俊

西永与三八:西村雅彦
嶋田久作
宮川一朗太
小木茂光
茂山千五郎


スタッフ

監督:森田芳光
原作:磯田道史『武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新』(新潮新書)
脚本:柏田道夫
音楽:大島ミチル
撮影:沖村志宏
制作:エース・プロダクション


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榛名山ツアー 二度上峠は美しい

榛名山ツアー 二度上峠は美しい

昨日、10月の宿泊統計を整理していたら、愕然としました。
男性67名。
女性96名。
女性が圧倒的に多いではないか!


これは、まさしくパワースポットマンの御利益。
下の写真の一番右側がパワースポットマン。
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と言うわけで、昨日も今日も女性だらけの宿泊客。
とうぜんのことながら、ツアー参加者も女性オンリー。
榛名湖に行くついでに、二度上峠によりました。

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美しい紅葉に、感動の声!


つづく

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2010年11月07日

榛名山ツアー 掃部ヶ岳

榛名山ツアー 掃部ヶ岳

 どういうわけか、オール女性となってしまったツアー。

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 ちなみに、ここ一週間、北軽井沢の天気は最高!
 雲がないのも凄いのだが、
 星が凄すぎる。

 特に夜中の1時頃が最高!
 オリオン座がすごく光っている。


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 でも、そんなに天気が良いのに、私は、
 ぎっくり腰と、四十肩で寝たきり。
 さすがにへこみますね。


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2010年11月08日

榛名山ツアー ヤセオネ峠から臥牛山

榛名山ツアー ヤセオネ峠から臥牛山
一度は訪れてみたいルートですね。
雄大な榛名高原をごらんください。

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榛名山ツアー 高根展望台

榛名山ツアー 高根展望台
眼下に伊香保温泉が!
素晴らしい展望が!

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2010年11月09日

浅間牧場ツアー

今週もパワースポットマンの御利益で、
北軽井沢ブルーベリーYGHは女性ばかり!
従って、ツアー参加者も女性ばかり!
おそるべし、パワースポットマン。

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で、今回のツアーは、午前中が浅間牧場・天丸山。
午後から吾妻渓谷。
まずは、浅間牧場を紹介。
美しい紅葉写真を御堪能ください。

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ツアー参加者も、大喜び。

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ズミの実を野鳥も狙っています。

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赤とんぼも

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これが天丸山。

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2010年11月10日

吾妻渓谷ハイキング

吾妻渓谷ハイキング

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中止したはずの八ッ場ダム。
大臣が替わって、再検討になったとか。
今回は、そこをハイキング。
あいかわらず女性が多いですね。

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2010年11月11日

シルマンウォークは、街道歩きですね

今週のシルマンウォークは、街道歩き。
当日の合流者は、中軽井沢駅で合流できます。
ただし、連絡があった方のみです。
連絡がなければ、スルーしますから御注意ください。

ちなみにマネージャーは、ぎっくり腰のために運転できません。
御案内は、最近、ちょっと太めになってきたdさんになります。
場所は、次の候補のどれかになります。

1.熊野神社から中軽井沢
2.芦田宿→笠取峠→長久保宿
3.日本三大ケーキの町 佐久巡り
4.日本で一番海から遠い地点
http://www.kazeno.info/karuizawa/8-shi/8-shi-6-03.htm
5.上田市散策
http://www.city.ueda.nagano.jp/files/library/kenkolib/050218183301840.pdf
6.信州の鎌倉 塩田平散策
http://www.city.ueda.nagano.jp/files/library/kenkolib/050218183435150.pdf
7.その他 



つづく


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車内放送もアニメ声…西武の「メイド列車」あわや風営法に抵触?



ひさびさに爆笑ニュースをみてしまった。
西武って、そんな鉄道だったっけ?

まあ、日本には、お座敷列車とか、ノロッコ号とか、
いろんな列車があるので、こういうのもアリかと。
どうせなら、もっといろんな企画を出してはどうでしょう?

登山列車・星空列車・鉄ちゃん列車。いろんな列車を毎週出してもいい。
特に廃線が決まりかかってる地方の私鉄は、いろんな工夫があって良いですね。


つづく

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LOSTのファイナルシーズンを見てびっくり

ぎっくり腰でやることがないので、ひたすらビデオ見まくっています。

で、LOSTのファイナルシーズンを見てびっくり
真田広之が出てるではないか!
しかも主役クラスで!



しかし、LOSTのファイナルシーズン、今まで拡げすぎた風呂敷を、どうやって結末までもっていくのか?と思いきや、もっと風呂敷をひろげている。
しかも、真田広之もでているし。
いったい、どうやって結末にもっていくんだ?

つづく


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posted by マネージャー at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

HEROES/ヒーローズ ファイナル・シーズンをみた

ぎっくり腰でやることがないので、ひたすらビデオ見まくっています。

で、HEROES/ヒーローズ ファイナル・シーズンのファイナルシーズンを惰性で見ていたのですが、こいつは、あまり面白くないですね。じゃ、どうして見ているのか?と言いますと、日本人俳優が気になるのと、日本語吹き替えの声優に興味があったから見ていたのですが、こいつは、基本的に「七瀬ふたたび」の世界ですね。「七瀬ふたたび」と「Xマン」をたして2で割ったような世界。しかも、ややっこしいストーリーに、多すぎる登場人物。




 しかし、日本人役のヒロは、なかなか味があります。とんだ三枚目役ですが、これがなかなか頑張っている。

 ただ、ひっぱりすぎ。これはアメリカのテレビドラマ全般に言えることなんですが、あまりに引っ張りすぎて、わけがわからなくなるし、イライラしてきますね。これはLOSTなんかでも同じなんですが、10話で終わる話を25話くらいにもっていくのがアメリカのテレビドラマの特徴で、日本のドラマを見慣れていると、ストーリーが進まなさすぎてイライラしてきます。

てか、ハリウッドのシナリオライターたちは、少しレベルが低いような気がする。もちろん演出や特殊効果などは、日本のものより数段優れているのだけれど、シナリオライターたちはちょっと・・・・。


つづく

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posted by マネージャー at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヴェロニカ・マーズをみた

ヴェロニカ・マーズを見ました。
文句なく面白かった。
テンポもよくて、青春ドラマぽいのですが、
本質的には推理物。

アメリカの女子高生が、探偵をしながら事件を解決していくお話です。
この番組は、アメリカのマイナー地方局が低予算で制作した作品でしたが、
シナリオが良かったために大ヒットしたという作品です。



面白かった。



つづく

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posted by マネージャー at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする