2011年12月02日

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました
なかなか面白かったです
曽原マネージャーの親バカぶりが面白かった。

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今まで嫁さんばかりを働かせていたらしいのですが、
今は、ご主人が猛烈に働いているらしい。
そして、嫁さんは育児に専念。
これも娘が可愛いかららしいですw
娘のために勤勉になったらしい。

おまけに早寝の癖がつき、夜の9時頃には寝てしまい、
朝の5時に起きるようになったらしい。
ちなみに、この写真は、ラズベリーYHのお勧めの蕎麦屋

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http://www6.wind.ne.jp/housan/umai_gen.htm
群馬県沼田市柳町2710
TEL0278-22-7815
定休日:不定休

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店は、草津や嬬恋村にもよくあるタイプ。
決してオシャレというわけではない。
けれど、田舎ぽくてよい。
昔のルート146に似ています。

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このように宿主会議では、勉強のために交代で土地のの名店を紹介しあいます。

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みんなで蕎麦を食べました。

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群馬の名物は、うどんなんですが、群馬で蕎麦屋は珍しい。
しかし、群馬では『蕎麦がき』は一般的です。
けっこう食べるんです。
地方によっては、そっちの方がメインだったりします。

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蕎麦は、田舎蕎麦。
麺は大きな平麺。
信州の蕎麦とはかなり違いますね。

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このイクラは、塩漬けのものと、醤油漬けのものの両方がありました。
なかなか美味しかったです。

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つづく。

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2011年12月03日

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました2

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました

ここは、曽原マネージャーのお勧め温泉

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南郷温泉 しゃくなげの湯
群馬県沼田市利根町日影南郷100番地 
TEL 0278-20-0011
FAX 0278-20-0022
http://www.syakunage.jp/

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野菜市場もあります

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ついでに、ザル豆腐を頼んでみた

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ミルキーで美味しかった!

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ここは、曽原マネージャーのお勧めのスイーツ
店名は、あえて伏せておきます。

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美味しそうなケーキだったので、注文してみました

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とても美味しかったです!
赤いケーキは、ココナツに食紅をつけた粉末をまぶして作っています。
お値段は、400円から500円。
だけど、正直言ってケーキは、佐久や軽井沢の方が、レベルが高いなあ。
手が込んでいたし美味しかったんだけれどね。
水上は、ケーキより、蕎麦やザル豆腐の方が美味しい!
水が美味しいからね!


つづく。

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2011年12月04日

今日は、ひさびさに鼻曲山に行ってきました。

今日は、ひさびさに鼻曲山に行ってきました。
天気が良かったせいか、山頂に大勢の登山客がいましたね。

これはスノーパークからの展望
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山頂からの浅間山
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浅間隠山が見えます
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妙義山
写真には写ってませんが、富士山も見えました。
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つづく。

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2011年12月05日

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました3

ラズベリーYHで宿主会議をやってきました3

ラズベリーYH・ポプリ・北軽井沢ブルーベリーYGHの3宿主が会議したわけですが、
北軽井沢周辺の、他のYHや、他のとほ宿なんかも加わったら面白いんだがなあ
三輪車・パステルなど。
でも、難しいだろうなあ。
宿屋というのは、それぞれが御山の大将だし、商売敵でもあるから。
そういう壁を超越して集まれるのは、昔からの友達だけです。

で、ここは、曽原マネージャーのお勧めのカフェバー。

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こんな店にもくるんですねえ。
値段も安くて、だいたい千円以下のメニュー。

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これは、曽原君の娘。
まーるちゃん。
クレヨンしんちゃんに似ていませんか?

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翌日、私は群馬大学病院で検査。
その後に土井君たちと高崎で合流しました。

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で、ランチです。

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つづく。

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2011年12月06日

無彩庵 池田

ペンションポプリのオーナーと無彩庵・池田に行ってきました。
もちろん勉強のためです。

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実は、北軽井沢ブルーベリーYGHの夕食は、ライトフレンチで有名な無彩庵の影響を最もうけています。もちろん定価がちがうので、全てを真似することなどできませんが、思想だけは盗んでいる。たとえば、根菜を堅めに煮るとか、あまり素材をいじらないとか。これらの思想は、エルミタージュ・ドゥ・タムラの田村良雄シェフの哲学なのですが、それを実践するのは難しい。原価がかかりすぎるからです。

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ちなみに無彩庵は、エルミタージュ・ドゥ・タムラの姉妹店だったのですが、開業時から7年間料理長を務めてきた池田昌章シェフが、2011年4月1日に独立して無彩庵・池田としてオープン。どんな風に変わったか、興味津々だったのですが、以前より根菜が減ってましたね。

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まず前菜。
私は、カツオの前菜。
すごく美味しかった。

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嫁さんは、フォアグラを頼んでました。
私は、和食党なので、フォアグラは好きではない。
でも、美味しそうだった。

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スープは、ジャガイモ。
昔はカブだったなあ。

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こいつはメイン。
やはり食欲をそそる!

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デザートは、柿のジェラードに柚のゼリー。
こいつが一番の絶品!
美味しすぎる!
やはり、無彩庵は素晴らしい。
いつか、北軽井沢ブルーベリーYGHのデザートにも出したい!
というわけで、現在研究中!
しかし、簡単に真似はできないのであった。


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長野県北佐久郡軽井沢町長倉1891−50
TEL0267−44−3930


つづく。

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2011年12月07日

NHKドラマ『坂の上の雲』を見ての感想

NHKドラマ『坂の上の雲』を見ての感想

 実は私、司馬遼太郎のファンでして、『坂の上の雲』は高校時代の愛読書でした。で、NHKで『坂の上の雲』をやっていたんで見たんですが、内容が酷すぎると感じたので、数年ぶりに『坂の上の雲』を読み返してみました。で、気がついてしまった。司馬遼太郎は、この小説を書いてはいけなかったのではないかと。





 実は、司馬遼太郎は、生きている間は絶対に『坂の上の雲』のテレビ化・映画化を許さなかったんですね。当時は、なぜだろう?と不思議に思っていたんですが、今なら分かります。司馬遼太郎の軍事解説の幾つかに、決定的な誤りがあるんです。それも、一つや二つではない。もう無数にある。どうして、こんなにあるのだろう?と不思議に思って、今度は、図書館に行って司馬遼太郎全集の月報をみてみて、合点がいきました。

 司馬遼太郎は、『坂の上の雲』を連載しているうちに、無数の誤謬があった。それを少しづつ改訂しながら書いていたんです。で、誤りがあったら司馬遼太郎全集の月報なんかで訂正している。どうして無数の誤謬があったかというと、取材対象である当時の軍人たちから『嘘と勘違い』を聞かされていたからだと思われます。

 例えば、東郷ターンは、ある日とつぜんに決断したのではなく、何度も何度も実践している。それが一番うまくいったのが、日本海海戦だというだけのことで、あとは、何度も東郷ターンを失敗している。

 乃木軍の203高地攻略の件も、司馬遼太郎は、乃木軍を無能呼ばわりをしていますが、実は、あの戦いの失敗は、大本営の行き過ぎた指導が原因であることは、今では定説になっている。むしろ乃木君は、無駄な死人をださないように努力している。それに旅順のロシア海軍は、203高地からの砲撃の前に、別の砲台からの射撃で撃沈されているという説が、現代では有力になってきている。

 これは、司馬遼太郎が悪いのではなく、司馬遼太郎が取材した時代では、あのレベルまで調べるのが限界だったということだと思います。だから司馬遼太郎に無数の誤謬があったのは、仕方がない。問題は、NHKのドラマで、その無数の誤謬をそのとうり放送する必要があったのか? むしろ、そのあたりは、ふれなくて、もっと人間ドラマに絞ってもよかったのではないかと思うんですよね。

 取材ミスは、どうしてもおきる。しかし、小説であるかぎり、ドラマである限り、フィクションとして許される。だから、もっとドラマ重視でもよかったのではないかと。もっと秋山兄弟に絞ってドラマ展開してもよかったのではないか?と。

 逆に言うと、歴史音痴の人が、これをみて誤解しなければいいのだけれど。


つづく。

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posted by マネージャー at 23:45| Comment(11) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日

群馬大学付属病院でスムーズに診察をうける方法4・国民健康保険

群馬大学付属病院でスムーズに診察をうける方法4・国民健康保険

 ペンション・ティンカーベルを売却したときに、一時的に所得が大きくなり、毎月10万ものの国民健康保険の支払いをすることになりました。10万という高額の国民健康保険に驚いた私は、国民健康保険への加入をやめようかと思いました。だって、10万円もの医療費を使うわけがないからです。

 しかし、考え直して、毎月10万近くという高額の国民健康保険料を払う決心をしたのは、友人に重度の透析患者がいたからです。彼は、私たちが払う国民健康保険のおかげで生きることができる。というのも、昔は、金持ちでない透析患者は死ぬしかなかったからです。しかし、日本の医療福祉の整備によって、彼はギリギリ生き残ることができた。そう考えると、いくら理不尽だと思っても、年に120万の国民保険料を請求されたとしても、ずるして『払わない』とは言えませんでした。

「どうせ1年かぎりのことだ。私が払う保険料によって、どこかの誰かが助かるのかも知れない」

と思ったらズルはできなかった。毎月10万近くの国民健康保険料を払い続けることにしたのです。

 そして、1年後。

 癌検診で私に前立腺癌の疑いがでてきた。そして群馬大学付属病院に検査入院することになったのです。当然のことながら連帯保証人がないと入院できない。つまり高額の医療費が発生する可能性が出てきた。もちろん医療保険に入っているのですが、カバーできるのは入院費用だけ。高度医療までカバーはしてない。そもそも保険会社が、やる気なさそうな回答しかくれない。まあ、そういうものだと分かっていたけれど。

 で、群馬大学付属病院に相談してみたら国民健康保険料を滞納してなければ、市町村から高額医療の大半を自治体がだしてくれるシステムがあるとのこと。で、役場に手続きに行ったらすんなり書類がもらえました。この時ほど日本の保険制度を
「ありがたい」
と思ったことはありませんでした。そして、誰かに支えられて生きているんだと感じましたね。そう思うと、つくづく、あの時にズルしなくてよかったと思いました。私も、誰かを支えなくてはとも思いましたね。私の友人も、そうやって誰かに支えられて20年以上も透析しながら生きているのだから。


つづく。

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posted by マネージャー at 01:09| Comment(2) | TrackBack(0) | テーマ別雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ルーズベルトは狂気の男」 フーバー元大統領が批判




今日は、日米戦争開戦70周年でした。
真珠湾攻撃から70年たったわけです。
アメリカは、いまだに真珠湾攻撃を「卑怯な騙し討ち」と言ってますが、2つの点で異なります。

1.日本は最後通牒(ハルノート)をうけていた。
2.最初の一発は、アメリカの方が攻撃した

 実は、宣戦布告前に攻撃するのは、国際法違反ではありません。アメリカが行った戦争の9割は、宣戦布告無しに攻撃を開始しています。最後通牒をうけたら、いつ攻撃しても良いのです。その最後通牒(ハルノート)を日本は、11月25日に受け取っていますから、真珠湾攻撃は「卑怯な騙し討ち」ではありません。アメリカの計画の範囲内です。

 じゃあ何故、宣戦布告を行うかと言いますと、これは相手国政府に対する声明ではなく、自国民に対する声明なのです。でないと兵隊を動員できないのです。政府による戦争開始は、最後通牒(ハルノート)で充分なのです。さて、連合艦隊は、いつ真珠湾攻撃に出発したかと言いますと、11月26日です。つまり最後通牒(ハルノート)を受け取った翌日です。

 まあ、ここまでは、歴史に詳しい人なら誰でも知ってる話です。次の、「最初の一発は、アメリカの方が攻撃した」は、戦史オタクでないと知らないだろうなあ。

 実は、アメリカ軍は、日本軍による真珠湾攻撃の前に日本の潜水艦(特殊潜行艇)を撃沈しています。つまり、最初の一発を撃ったのは、アメリカ軍なんです。なのに、アメリカ軍は、その後に危機意識をもって対処した気配がない。それで壊滅してしまうんですが、どうしてかと言いますと、アメリカ大統領が、最後通牒(ハルノート)を突きつけたことをアメリカ軍に伝えてなかったんです。つまり、卑怯な騙し討ちをしたのは、日本軍ではなく、アメリカ大統領だった。


それは、ともかく、産経新聞に面白い記事が

http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111207/amr11120722410009-n2.htm

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−引用開始
 ハーバート・フーバー第31代米大統領(1874〜1964年)が、日本軍が1941年12月8日、米ハワイの真珠湾を攻撃した際の大統領だったフランクリン・ルーズベルト(第32代、1882〜1945年)について、「対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込む陰謀を図った『狂気の男』」と批判していたことが分かった。

 米歴史家のジョージ・ナッシュ氏が、これまで非公開だったフーバーのメモなどを基に著した「FREEDOM BETRAYED(裏切られた自由)」で明らかにした。

 真珠湾攻撃に関しては、ルーズベルトが対独戦に参戦する口実を作るため、攻撃を事前に察知しながら放置。ドイツと同盟国だった日本を対米戦に引きずり込もうとした−などとする“陰謀説”が日米の研究者の間で浮かんでは消えてきたが、米大統領経験者が“陰謀説”に言及していたことが判明したのは初めて。

 ナッシュ氏の著書によると、フーバーは第33代大統領のトルーマンの指示で戦後の日本などを視察。46年に訪日し、東京で連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー元帥と会談した。その際、フーバーはマッカーサーに対し、日本との戦争は「対独戦に参戦する口実を欲しがっていた『狂気の男』の願望だった」と指摘。在米日本資産の凍結など41年7月の経済制裁は「対独戦に参戦するため、日本を破滅的な戦争に引きずり込もうとしたものだ」と語ったという。

 マッカーサーも、「ルーズベルトは41年夏に日本側が模索した近衛文麿首相との日米首脳会談を行い、戦争回避の努力をすべきだった」と批判していた。

 著書ではフーバーが「米国から日本への食糧供給がなければ、ナチスの強制収容所並みかそれ以下になるだろう」とマッカーサーに食糧支援の必要性を説いていたことも詳細につづられており、フーバーの対日関与の功績に光を当てるものにもなっている。

 ナッシュ氏は「この著書が、今でも米国の英雄とされているルーズベルト大統領への歴史評価を見直すきっかけになってほしい」と話している。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−引用おわり


 この記事で驚いたことは、今でもルーズベルト大統領が、米国の英雄とされていることです。
 こったの方に驚いてしまった。


つづく。

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posted by マネージャー at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月09日

明日(10日)の午後9時45分ごろから皆既月食が見れます

実は、明日(10日)の午後9時45分ごろから皆既月食が見れます。
全てが観察できる皆既月食は平成12年7月以来11年ぶりです。
運が良ければ「ふたご座流星群」の一部も楽しめるらしい。





皆既食は9時58分ごろまで、
部分食は11日午前1時18分ごろまで楽しめます。

これを逃すと次に全過程が見られるのは、平成30年1月31日に。
全国のみなさん、明日の夜は、皆既月食でもりあがりましょう!


つづく。

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posted by マネージャー at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 2012以前 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日は、初雪でした

今日は、初雪でした。
朝起きたら一面の銀世界。

で、鼻曲山にゴム長靴で登ってきました。

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これは、スノーパークの頂上の景色

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まだ、雪の量が完璧でないのか、スノーマシンが動いている。

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ここが鼻曲山の頂上

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浅間山

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浅間隠山

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軽井沢の街も雪景色

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つづく。

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タグ:鼻曲山
posted by マネージャー at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 北軽−鼻曲山・満天山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月10日

月食、見ました?

月食、見ました?
すごいですね!

北軽井沢は、満天の星空。
雲一つ無く、完璧でした。
もちろん冬のダイヤモンドも!
まずは、第一報を!

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23時15分の写真。
ほぼ真っ暗の姿。
御客さん3人と、ただいま観察継続中!


つづく。

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posted by マネージャー at 23:22| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 2012以前 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月12日

小浅間山(西峰)

軽く小浅間山(西峰)ハイキング

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今回は、御客さんのリクエストで、このあたりで一番ながめがいいところ。
というわけで小浅間山(西峰)ハイキングに行ってきました。

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今回のメンバー

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後ろに見えるのが、小浅間山(西峰)。

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小浅間山(西峰)からの展望

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そのまま小浅間山(東峰)へ
こちらは、おなじみですね

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つづく。

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2011年12月14日

NHKドラマ『坂の上の雲』を見ての感想2 NHKの「坂の上の雲」が酷い

NHKドラマ『坂の上の雲』を見ての感想2

再放送を全て見たんですが、NHKの「坂の上の雲」が酷いですね。
酷すぎる。
改ざんが酷すぎる。
これは、司馬遼太郎の「坂の上の雲」ではなくなっている。
ここまで改ざんするなら「坂の上の雲」という名前は外した方が良いですよ。

それも事実に基づいて改ざんするなら分かるけど、
事実にない方向に改ざんするわけだからなあ。
最近のNHKは、いったい何やってるんだか?
あんまり、酷いんで、Googleで
「坂の上の雲 改ざん NHK」
検索してみたら、出は出は、がんがんヒットしました。
だから、あえて、ここではふれませんが、
これって、NHKは、全国の司馬遼太郎ファンを敵に回してませんか?

嘘はダメでしょ!
嘘はダメ!

聞いてる?
NHKさん。
ドラマ性の問題でシナリオを変えるならともかく、事実にない嘘はよくない。
作品を改ざんしてまで 伝えようとするNHKの意図は、一体何なのですか?


つづく。

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posted by マネージャー at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

四畳半神話大系が、面白かった件

四畳半神話大系が、面白かった件



久々に、面白いアニメ見ました。
四畳半神話大系です。
ストーリーは、「ひぐらし」と「エンドレスエイト」に似て無くもない。
基本的にギャグマンガなんですが、あまり笑えない。
笑えないけれど、引き込まれてしまう。
笑えないギャグマンガが、こんなに面白いなんて初めてですね。

しかし、このアニメ。
どこか押井守ぽいんだよなあ。
デタラメさかげんが。
思わず、こいつを思い出した。




つづく。

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posted by マネージャー at 08:38| Comment(4) | TrackBack(0) | アニメ・漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月15日

殿様の通信簿

うちの嫁さんは、イケメン俳優好き。
歴史嫌いの、うちの嫁さんが、珍しく「忠臣蔵」は好きだったことが判明しました。
イケメン俳優が大挙してでていた「忠臣蔵」をみたらしい。
で、こんな事を言ってきた。

「浅野内匠頭って、親父ギャグに切れたんだよね?」
「はあ?」
「おまえのは、武士道ではなく、鰹節ドーだと言われて頭に来て切りつけたんでしょ?」
「えええええええええええええええ?」
「ドラマでやってたんだけれど」

 そんな話は聞いたことがない。
 しかし、それで会話を切ってしましては、歴史ファンの名折れなので、こう切り返しました。

「志村けんのギャグで、バカ殿シリーズってあるよね」
「うん」
「あれ、モデルがいるんだよ」
「本当?」
「誰をあろう浅野内匠」

 すると、今度は嫁さんが

「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ?」
「いや、本当さ」
「ドラマじゃイケメン俳優が・・・・・」
「ところが実際は、志村けんのバカ殿シリーズそのもの」
「うそでしょ? 証拠あるわけ?」
「あるある、おおあり! しっかり証拠が残っているし、歴史の本にも分かりやすく書いてある。たとえば、この本を読んでみな」




 浅野内匠頭は、無類の女好き。美女を差し出す人間を重用し、政務を放り出して、夜昼となく酒色にふけっていた。そのうえ政治は家臣に丸投。藩政は大石内蔵助がおこなっていた。だとしたら、あのリーダーシップもあたりまえ。しかし、この大石も評判は悪く「土芥寇讎記」によれば、大石らは女色にふける主君をいさめない不忠者とされています。

 さらに浅野内匠頭の評判記では、内匠頭が下女に非道のことをしたので、いずれ改易になるだろうと噂されていることが書かれている。松の廊下以前にも内匠頭は何回も暴力事件を起こしていた問題児だった可能性もあるのではないかとも言われている。さらに内匠頭の母の弟は、松の廊下に先立つこと21年前に、芝増上寺での将軍家綱の法事で、同役を刺殺している。よーするにバカの一族ということ。

「ほら、完全無欠な志村けんのバカ殿シリーズそのものでしょ?」
「うーむ、これを知ってたら忠臣蔵に感動はしなかった」
「でしょ?」
「家臣こそ、いい迷惑だわ」
「いや、その家臣だって、たかだか四千石の旗本。つまり家来もいない小さな家に、四十七人で乗り込んで惨殺したわけだから、弱いものいじめもいいところでしょう」
「うーん」

 嫁さん、ちょっとショックをうけていたらしい。
 イケメン俳優に騙された報いを受けたようで、ちょっと溜飲がさがった。


つづく。

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posted by マネージャー at 10:11| Comment(5) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

逆説の日本史 水戸黄門って、悪者?

うちの嫁さんは、歴史嫌い。
なのに水戸黄門は、見ていたらしい。

「そうそう、テレビの水戸黄門シリーズは終わるんだってね」
「本当? そりゃ残念」
「あれ、面白かったからね」
「忠臣蔵の浅野内匠頭と違って、水戸黄門は正真正銘の正義の味方だしね」

 これだから素人は困る。
 と、言って切り捨てても仕方ないので、
 歴史オタクのはしくれとして、真実を伝える気になってしまった。

「あのね、水戸黄門って、悪者なのよ」
「ええええええ? またなの?」
「いやいや、本当」
「ドラマじゃ正義の味方だよ」
「ところが実際は、江戸のホームレスを相手に、刀の試し切りをして遊んだバカ殿。いや、狂気の暗君」
「うそでしょ? 証拠あるわけ?」
「あるある、おおあり! しっかり証拠が残っているし、歴史の本にも分かりやすく書いてある。たとえば、この本を読んでみな」



「うーん、じゃ悪代官をやっつけたという話は?」
「嘘も大嘘」
「そんな。でも、火のないところに煙はたたないともいうし」
「そこが問題なんだよ。そもそも水戸黄門の時代の将軍は、誰だか知ってる?」
「さあ?」
「五代将軍綱吉。生類哀れみの令を発した犬公方」
「やっぱり、悪い将軍なんだ」
「とんでもない。五代将軍綱吉こそは、徳川家十五代将軍の中で最高の名君なんだ。ホームレスに食事をあげたり、罪人たちの人権に気をつけたり、動物虐待をやめさせたりした。能力主義で人材を活用するシステムを作ったのも綱吉。そして四百万石の直轄領を細分化して、能力ある代官を派遣したのも綱吉。つまり代官制度を作ったのは綱吉で、これ以降に直轄領の生産性は大きくはねあがることになる」
「ほう」
「ここで思い出して欲しいのが水戸黄門のドラマ。悪代官をやっつける筋書きでしょ? つまりね、あれは綱吉の子分をやっつけるということなのよ」
「ええええええええええええええええええ?」
「綱吉のせいで、ホームレスを相手に、刀の試し切りをして遊ぶことができなくなったサムライたちは、犬を相手に刀の試し切りをして遊んだりしたけれど、やがて、それもできなくなってしまった。で、腹をたてた連中がいたということ。そういう連中が、水戸黄門あたりを親分にあおいだ」
「・・・・」
「で、水戸黄門は、自国の領内で犬狩りをして虐殺し、綱吉に毛皮を届けたりした」
「将軍は怒ったでしょう?」
「いやいや、そこは、将軍の方が大人ですからね」
「結局、水戸黄門は悪者だったと?」
「うん。だけど、江戸庶民たちは、ワルの水戸黄門の方に憧れて、それが講談『水戸黄門漫遊記』になって後世に伝わったわけだ。あれは、水戸黄門を称えると言うより、綱吉を陰でバッシングする物語なんだよ。講談に出てくる悪代官は、綱吉をかさねてるんだな。だって代官制度を造ったのが綱吉なんだから。かわいそうに綱吉は、正真正銘の名君だったのに、なぜか庶民から嫌われていた。で、ワルだった水戸黄門の方が庶民から人気があったのよ」


つづく。

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posted by マネージャー at 21:30| Comment(17) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月17日

東儀秀樹って誰だろう?

東儀秀樹って誰だろう?
今日、テレビを見ていたら東儀秀樹という男のドキュメンタリーをやっていた。
「あれ?」
と思ってみていたら奈良時代から続く楽家(がくけ)の家系の人だった。
サイトで調べたら

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%84%80%E7%A7%80%E6%A8%B9

略歴
1959年10月12日生まれ。商社マンだった父親の仕事の関係で、幼年期をタイ、メキシコで過ごす。成蹊高等学校卒業後に國學院大學の二部で学ぶかたわら、宮内庁式部職楽部の楽生科で雅楽を学ぶ。1986年から10年間、楽師として活躍する。宮内庁の楽師として活動する一方で、1996年にファーストアルバム『東儀秀樹』でデビュー。雅楽器とピアノやシンセサイザーといった現代楽器の珍しいコラボレートで話題となった。同年宮内庁を退職しフリーランスでの活動をスタートさせる。 本人は雅楽器だけでなく、ピアノ、キーボード、シンセサイザー、チェロ、ドラム、ギターなどさまざまな楽器の演奏をマルチにこなせる。また、「生きてきたぼくたちへ」等自らボーカルを執る楽曲もある。

映画をはじめテレビ番組やCMにも楽曲を提供し、また雅楽師として音楽や歴史、バラエティなどのテレビ番組に出演している。 俳優としても活動しており、2008年放送のNHK大河ドラマ『篤姫』では孝明天皇役で出演した。(ちなみに天皇が篳篥を演奏することはありえない。その身分にふさわしいのは笙あるいは和琴であろう。)また2009年には木村拓哉主演のドラマ『MR.BRAIN』にゲスト出演した。

古典芸能であった雅楽を現代音楽と結びつけ、その素晴らしさを一般に知らしめ、広く認知された。この功績により2004年、文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。専門として演奏する雅楽器は篳篥(ひちりき)であるが、龍笛(りゅうてき)、鳳笙なども演奏する。ただし宮内庁の楽師には管楽器において「他管を侵さず」という厳格な決まりがあり、例えば篳篥を選んだ時点で他管の龍笛及び笙を演奏することはない。また最近は雅楽よりも庶民的な芸能で、既に衰退してしまった伎楽の復興にも力を入れていて、コンサートなどでも度々上演している。

2004年には自ら上海に出向いて、中国民族楽器の若手演奏家をプロデュース。TOGI+BAOというユニットを組んで日中両国で活躍していたが、2008年夏のコンサートツアーをもってTOGI+BAOの活動は休止、近年は同年齢でもあり古くからの盟友でもあるバイオリニストの古澤巌と全国ツアーを開催することが多い(古澤とはそれ以前にも年数回コンサートを開いていた)。

2008年に京都嵯峨芸術大学の客員教授に就任。また、大正大学、池坊短期大学の客員教授も勤めている。


人物
元々雅楽の世界に入る前は、海外での生活で耳にした洋楽のロックやポップスやJAZZなど影響を受け、学生時代は友達とロックバンドを組み本人はエレキギターを担当した。高校を卒業したらプロのギタリストでやっていきたいと本気で思っていたそうだが、 母親の東儀九十九(とうぎ つくも)から「どうせ音楽の世界に入るのなら、東儀家の血を引くものとして雅楽をやってみてはどうか」と勧められて宮内庁に入庁した。現在でも自らのライブでギタープレイを披露することがある。自宅スタジオには学生時代から集めた数多くのギターコレクションがある。





私は、この人を知らなかったのですが、この人と同じ名字の雅楽家なら知っている。
日本ユースホステル協会を設立した横山祐吉氏の師匠が、
『東儀鉄笛』
なのです。

東儀鉄笛とは、日本を代表する雅楽家でありながら、西洋音楽(クラッシック)に興味をもち、さかんに洋楽にのめりこんだ男です。この人のおかげで、もの凄い勢いで日本にクラッシックが普及したんですね。これは、世界にないことなんです。

そもそも民族音楽家というものは、保守的であり、他国の音楽をとりいれないんです。
拒絶反応が起きる。
ところが、日本に限っては、そういう事はなく、
雅楽家たちが、すすんでクラッシックの勉強をして、
芸大の教授になったりしている。
その切り込み隊長が、東儀鉄笛。

しかも、東儀鉄笛の凄いところは、西洋音楽にあきたらず、
西洋芝居まで手を出して、劇団を創設し、
自ら役者として大活躍している。
もたちろん芸大の教授と雅楽の仕事もこなしながら。

で、最終的には演劇研究所を造って、そこの第一期生に横山祐吉が入っている。
つまり日本ユースホステル協会を創設する横山祐吉氏は、
東儀鉄笛の思想を濃厚に受け継いでいる。
これについては、機械があったらまた書きます。


それにしても、東儀秀樹って誰だろう?
すごく気になる。
雅楽世界についても、とても気になる。
彼らは、昔から開明的だったのは知っていましたが、
今の雅楽師たちも、同じなのだろうか?
誰か知ってる人がいたら、教えてください。


つづく。

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posted by マネージャー at 23:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 日本ユースホステル運動史の周辺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

浅間隠山ハイキング

浅間隠山ハイキングです。
まだスノーシューの季節になっていません。
まだまだ登山靴ですね。

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これは、炭焼き小屋跡地

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富士山も見えます。

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妙義山。

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頂上。

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つづく。

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タグ:浅間隠山
posted by マネージャー at 21:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 北軽−浅間隠山・鷹繋山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月19日

郷土割烹すみや(北軽井沢バス停そばの郷土料理)

郷土割烹すみや(北軽井沢バス停そばの郷土料理)

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 北軽井沢バスロータリーそば、牧宮神社となりの食堂です。
 牧宮神社の御神体は、狐らしい。
 ここは、狐の養殖が盛んだったと言うこと。

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 北軽井沢のバス停にお昼ごろに着いちゃったけれど、まだ昼ご飯を食べてないという方にお薦めしたいのが、郷土割烹すみやで、バス停のそばにあります。この店は観光客対象というより、地元の人が良く利用する店で、割烹と云うより大衆食堂に近いと思いますが、庶民的な割烹といっても良いかもしれません。

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 おすすめは、煮込みうどんですが、私はあえて、カツ丼・うな重あたりもお薦めしておきます。美味しいカツ丼を食べさせてくれる店は、料理上手のしるしですし、うな重にも驚かされます。値段も安いです。

 しかし、この店のマスターは、歳をとったなあ。
 いつか、廃業の時がくるんだろうけど、いつまでも元気でいてほしい。

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住所 吾妻郡長野原町北軽井沢1987-393
電話 0279-84-2886
営業時間 12:00〜15:00 18:00〜21:00
定休日 不定休
駐車場 あり
メニュー 和食
お値段 700円くらいから


つづく。

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posted by マネージャー at 09:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 北軽−グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月20日

温泉に入るカピパラ

温泉に入るカピパラ。
癒されすぎたので、アップしてみました。
うーん、かわいいw




打たせ湯を浴びる仔カピバラ




お風呂遊びが楽しくてしょうがない仔カピたち




カピバラ温泉でナデナデされ恍惚な表情の仔カピ




つづく。

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posted by マネージャー at 23:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 動画紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする