はるかかなたに見えるのが湯の丸山
左にいるのがsさん。
実は、奥さんと来ているのですが、夫婦別行動なのです。
奥さんはスキー三昧。
sさんはスノーシュー三昧。
こういう別行動こそがユースホステルの醍醐味です。
先頭の二枚目の人は某hさん。
どうみても三十代にしか見えませんが、実は・・・・?
先頭を歩いている女の子は、なんと小学校4年生!
実は、小学校2年生の時から北軽井沢ブルーベリーYGHで
スノーシューをはじめ、今年で3年目なのです。
湯の丸山の頂上です。
つづく
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登録1号 風
登録2号 シンノスケ
同型は相手が読める
読めるということは、読まれているということ、怖いですよ。大人の関係でいましょ!
それにつけても、スキーの話題しかない人間はお茶会でもKYで周りに溶け込まず、底が浅く迷惑だ、他の話題ってものがないのでしょうかね!
http://www.nan.co.jp/deaimasse/ketueki/abboy.htm
によると、こんな感じです。
・二面性を持つ
AB型男性は、なにごとも器用にそつなくこなす合理的なタイプのようです。また、理論派というより感性派で、ノスタルジックで詩的なところもあり、かなりの理想論者であるようです。合理的にテキパキと仕事をこなしながら、同時に非現実なことを考えられたりします。そんなところが人望を集め、慕われれることも多いようです。日によって自分の表現の仕方が違うように見えるのもAB型男性の特徴のようです。ですので、相手によって二重人格的に思われたり、少し変わっていると評価されたりする人もいるようです。
・ナイーブな面も
AB型男性は、ナイーブなところもあり、ものごとにこだわるタイプのようです。
防衛本能が強い方で、自分を隠し、相手を理解するまで自分を出さないところがあるようです。そのせいで、第一印象で悪く見られがちです。AB型男性とつきあう時は、表面だけでなく内面を深く見ることが必要なようです。
・なるがままに生きる
主体性に少し欠ける面があるようで、流れのままに、ごく自然に生きているようです。
相手をけ落としてまでの出世を望まず、そんなところが要領悪く見られることもあります。協調性があると言うよりは、妥協的なようです。たとえ自分の問題であったとしても、傍観的にクールに物事を見てしまいます。そして、意見をだそうと思った時にはもう物事が決まってしまっていたということもよくあるようです。しかし、決まったら決まったなりに自分のやるべきことを考えるタイプのようです。ですので、一見何事にも一歩引いた冷たい感じを受けますが、頼み事をされると嫌と言えない人の良いタイプなのです。