2009年05月10日

Nha Viet Nam(ニャーヴェトナム)

Nha Viet Nam(ニャーヴェトナム)

 高崎駅前。
 ヤマダ電機5階。
 ヤマダ電機のポイントで食べられます。
 ノートパソコン買って食べました。
 駅前ビルですけれど、駐車場がありますので、
 車でも安心してこれます。

 Nha Viet Nam(ニャーヴェトナム)は、ベトナム大使館の要請のもと、ベトナム文化を発信するフラッグショップとして開業。お洒落なベトナムの家具や雑貨に囲まれたアジアンリゾートを思わせる店内で、本場のベトナム料理をいただけます。


店内は、こんなかんじ。

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まずは、ベトナム茶。

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これで980円。
ヘルシーなアッサリ味。

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ベトナムの丼。
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ベトナムの麺。
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こちらも980円のセット。
美味しいカレーセットでした。

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優しい味わいのベトナム料理は日本人の好みにも良く合います。また人気のフォーはお米の粉からできているので低カロリーでとってもヘルシーなのでお子様から大人まで幅広くお楽しみいただけます。

ニャーヴェトナム
TEL 027-330-1221
11:00〜22:00
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2012年02月04日

原嶋屋総本家のやきまんじゅう

正直言って、やきまんじゅうは、私は好きではないんです。
けれど、群馬県生まれの人にとっては、
「やきまんじゅう」
は、群馬の魂みたいなものらしい。

新潟県民の米。
静岡県民の茶。
愛媛県民のミカンみたいなものらしい。

で、群馬でも一番美味しい「やきまんじゅう」を売ってるのが、原嶋屋総本家という噂をきいていたので、試してみました。


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これが群馬名物やきまんじゅう。

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原嶋屋総本家

群馬県前橋市平和町2-5-20
TEL 027-231-2439

営業時間 9:00〜18:00
定休日 火曜

つづく。

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2012年02月16日

道の駅よしおか温泉

道の駅よしおか温泉

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群馬は、やたらと温泉のおおいところですが、ここは穴場ですね。
たったの300円で、けっこう、いい湯ですから。
泉質は、独特で、臭いも凄い。
草津の湯とは、まったく違っていて、なんというかなあ?
とにかく文章にしにくい湯です。
まあ、話のタネに入って損はありませんね。

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場所は、前橋から渋川方面に行く、17号ぞいにあります。
アクセスは、かなりいいです。
いろんな施設を併設していて、安くてボリュームのある食事も食べられます。

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群馬県北群馬郡吉岡町漆原2004番地
午前10時〜午後9時
足湯 午前10時〜午後6時
TEL:0279−54−1221
FAX:0279−54−1333

料金 300円

つづく。

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2012年11月17日

富岡製紙工場

今回のシルマンウオークは、富岡市。
まずは、富岡製糸場を見学。

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 富岡製紙工場は、一万五千坪の敷地内に開設当時の東・西繭倉庫、繰糸場、事務所、外人宿舎など煉瓦建造物がある近代化遺産です。ボランティアガイドが詳しく説明してくれます。平成二十四年七月、文化庁文化審議会世界文化遺産特別委員会において、「富岡製糸場と絹産業遺産群」を世界遺産へ推薦することを了承しています。

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 富岡製紙工場は、世界でも有数の規模で、和田英ら数百人の女工が日本全国から集められました。女工の労働環境は充実しており、六工社など後に日本全国に建設された製糸工場に繰糸の方法を伝授する役割も果たしました。
 当初は民部省が設置し、大蔵省、内務省、農商務省と所管が移りました。明治八年に日本人による操業が始まりましたが、大規模すぎたため十分に機能を発揮できず、官営工業の払下げ令により、明治二十六年に三井家へ払い下げられました。この間、日本で初めての洋式機械製糸場を前橋に作った速水堅曹が内務省に移り、二度、所長に就任、民営化されるまで操業を支えました。明治三十五年には横浜の生糸商原合名会社(原富太郎)に渡り、昭和十四年、片倉製糸紡績会社(片倉工業)の所有となると昭和六十二年三月五日まで約百十五年間操業を続けました。

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2012年11月18日

シルマンウォーク 富岡

シルマンウオークで富岡の町を歩いてみました

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和風絹シュウマイ?
どんなシュウマイなのか?

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すごい

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これはまたレトロな

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下町ですなあ

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コロッケ、でかすぎ!

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なぜ、和菓子やのディスプレイにメーテルが?
てか、いつの時代に作ったのか?

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つづく。

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