池袋ジュンク(巨大な本屋)で古い友人である
妹尾くん(『風のたより』スタッフ)とバッタリ合ってしまった。
いや〜、悪いことはできないもんだね。
彼は公務員なのに相変らず忙しいらしく、タクシーで帰ることもしばしばらしい。
残業120時間ということもあるらしいので、
それが本当なら1日14時間労働?ってことになるらしい。
それにしても公務員なのに、どうして、そんなに忙しいのか?
というか、暇な部署と、忙しい部署の格差がひど過ぎはしないだろうか?
昔から「公務員は暇である」と聞かされてきた。
まあ、暇な部署もあるのでしょうが、
私の知ってる人は、みんな忙しいひとばかり。
嬬恋村の役場の人たちも、みんな忙しそうにみえる。
少なくとも私の知っている範囲では。
でも、公務員の数が多くて財政が危機に瀕しているのは確かですよね。
ということは、行政サービスの過多ということにならないだろうか?
何でも役所に仕事を押しつけすぎてはないだろうか?
もしくは役所の効率が悪いということはないだろうか?
それにしても働きすぎて体を壊さないでもらいたい。
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