2011年09月22日

10年前の吾妻渓谷を紹介してみます。

10年前の吾妻渓谷の農村を紹介してみます。

これは横壁温泉。
もう無いだろうなあ。

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これは、横壁仁王様。
これもダムの底か?

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横壁諏訪神社

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わ、わかい!

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こっちも若い!

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おお!
10年間も御客様でいてくれて、ありがとうございます。
御客様は、神様です!

某スタッフも、いまじゃ、立派なお母さんですね!

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美味しそうなラーメン。
この店も、ダムの底?

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つづく

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posted by マネージャー at 22:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 吾妻渓谷・川原湯温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の名前 夜舞刀、亜羅史に画数悪いと「。」つけたがる親

子供の名前 夜舞刀、亜羅史に画数悪いと「。」つけたがる親
2011.09.21 07:00

http://www.news-postseven.com/archives/20110921_31491.html

 最近の子供たちの中には実に個性的な名前が多い。
 ある学習塾の女性塾長は、
「結愛という名の子が、4人いました。全部、読み方が違う」
(読み方は〈ゆいあ〉〈ゆいな〉〈ゆあ〉〈ゆめ〉)
 と頭を痛めるが、さらに個性的な名前が区役所に届けられているという。

 作家の山藤章一郎氏がリポートする。

 * * *

 頭がこんがらかりますから、読み方も添えます。

夜舞刀(やまと)
稀羅璃(きらり)
羽亜都(はあと)
亜羅史(あらし)
絵麗菜(えれな)
姫華璃(ひかり)
魅留久(みるく)
奈菜花(ななは)


 画数を気にして、これに「。」や「、」をつけたいというトンデモ親もいる。
 法律で禁じられているわけではないが、役所は不受理と判断する。

 女の子に〈結愛〉と同様に、
 はやっているのが〈心美〉

 これも誰も読めません。
 〈ここみ〉と呼ぶ。
 〈心〉は〈こころ〉であって〈ここ〉ではない。
 しかし、そう呼んでくれと願う親がいる。

 では、居酒屋の「笑笑」とはどう読むのか。
 「笑」は「笑う」で初めて「わら」と、かなを振る。
 「笑」だけでは「しょう」である。
 〈わらわら〉と読ませるとは、日本語史上の大転換か。

※週刊ポスト2011年9月30日号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−以上、引用終わり


いやー、すごいですね。

前に、似たような話題をふりましたが、
現実は、もっと先を行っているようです。


http://1kuchi.way-nifty.com/photos/uncategorized/2011/09/08/0001.jpg

楽気(らっきー)
燃志(もやし)
上人(うえると)
折雅(おるが)
典史(てんし)
美俺(びおれ)
黄熊(ぷう)
日ッ飛(ひっと)
生粋(しぇいき)
月男(るなお)
弟吾流(である)

もうね、何と言って良いか
しかし、それを上回る名前が


http://livedoor.3.blogimg.jp/himasoku123/imgs/0/0/0065ce0a.jpg

愛理(らぶり)


http://1kuchi.way-nifty.com/photos/uncategorized/2011/09/20/0012.jpg

美妃(みっふぃー)


みんな、どうしちゃったわけ?
いったい、この国に、何がおこってるの?
みんな、いったい何と戦ってるの?



誰か言ってたけれど、暴走族と同じ発想ですね。
でもなあ。
昔の日本だって、スミとかトメという名前をつけたからなあ。
私の祖母が、スミで、当然のごとく末っ子でした。
考えてみたら、ある意味で日本人の本質は、変わってないのかもしれません。
スミも、暴走族の「夜露死苦」も、美妃(みっふぃー)も、同じ発想なのかなあ?


もう、どんな名前が出てきても驚かんぞ!
と思ってたけれど、名前に句読点はないわ。



つづく

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posted by マネージャー at 00:53| Comment(6) | TrackBack(0) | ニュース・時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする