2010年12月16日

馬喰一代 中山正男の故郷 番外編3

馬喰一代 中山正男の故郷 番外編3

留辺蘂駅のそばに「馬喰一代」という地酒が売っていました。

10-12-02-03-01.JPG

10-12-02-03-02.JPG

10-12-02-03-03.JPG

おもてには懐かしい遊具が。

10-12-02-03-04.JPG

10-12-02-03-05.JPG

10-12-02-03-06.JPG

これが馬喰一代の地酒。

10-12-02-03-07.JPG

10-12-02-03-08.JPG

10-12-02-03-09.JPG

10-12-02-03-10.JPG

10-12-02-03-11.JPG

10-12-02-03-12.JPG

10-12-02-03-13.JPG

10-12-02-03-14.JPG

これは酒風呂の元

10-12-02-03-15.JPG

つづく

↓ブログの更新を読みたい方は投票を

人気blogランキング




posted by マネージャー at 17:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 日本ユースホステル運動史の周辺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ばくらいいちだい ですか?
Posted by エバ at 2010年12月16日 23:21
ばくろう です。
Posted by 進之助 at 2010年12月17日 11:23
東京にも馬喰町がありますね。馬喰町の由来は、徳川家康が関ヶ原出陣の際、馬喰の高木源五兵衛に命じて厩舎を作らせ、数百頭の馬を飼うために、配下の馬喰を住ませたことからはじまります。隣町の大伝馬町・小伝馬町に幕府の伝馬役を勤めた大勢の馬喰が明治維新まで住んでいました。このあたりには公事宿、つまり郡代屋敷や寺社奉行所へ訴訟のために来た原告・被告及び付添い人が長逗留する人がおおかったようです。

Posted by マネージャー at 2010年12月18日 20:22
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック